戦後日本を代表する建築家原広司が、自身の建築思想、ことに「有孔体」という概念について知るための鍵になる歴史的な著作です。 Far Too Close Martina Hoogland Ivanow。 1974年の初版です。 蓄音機ラヂオ楽器店広告図案集 ■ 前島誠一著 誠文堂 昭和5年。 装丁は粟津潔。 アート・デザイン・音楽 THE JAMES BOND ARCHIVES 007。 箱に穴が空いているのは、原の思想に対する粟津の応答です。 PROMARE HYPER FIRE STORYBOOK 絵コンテ集。 そこここに経年からくるスレがあり、第1章(35頁まで)にはオレンジの蛍光ペンによる線引きがあります。 Morphogenesis 1985 モルフォジェネシス 河口洋一郎。 ですが、全体として1974年の書籍としては、大変コンディションのいい美品だと言っていいと思います。 メイキング・オブ・インターステラー クリストファー・ノーランの世界。 写真でご確認ください。 佐野浩敏 ガンダム画集 EDGE of GUNDAM。 歴史的に重要な著作であり、かつ希少本でもあって、随分高騰していますが、上記コンディションも考慮して価格は可能な限り抑えました。 Moiré Index by Carsten Nicolai。 参考までに、Amazonへのリンクを貼っておきます。 【新品・未開封】=LOVE イコラブ 野口衣織 写真集 君にしか教えない。 https://www.amazon.co.jp/建築に何が可能か―建築と人間と-1967年-原-広司/dp/B000JA70T0#原広司